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布団クリーニングを保管できるおすすめ業者5選!選び方や注意点などを紹介

布団クリーニングってそのまま保管してもらえるの?

布団クリーニングってどうやって選べばいいの?

本記事ではこのような疑問をお持ちの方に向けて、保管してもらえる布団クリーニングを紹介していきます。

布団クリーニングの選び方や、利用の際の注意点なども詳しく解説していますので、ぜひとも参考にしてくださいね。

自分に合った保管してもらえる布団クリーニングを見つましょう!

布団クリーニングは保管してもらえるサービスがおすすめ!

布団クリーニングは保管してもらえるサービスがおすすめ!

業者 料金
30点
品質
30点
補償制度
20点
スピード
20点
イチオシマーク
リネットリネット
30点 25点 20点 14点
3点14,080円・LINE友だち追加で1,200円OFF シミ抜き・防臭 有り 最短14日前後
イチオシマーク
せんたく便せんたく便
20点 29点 18点 14点
2点11,980円・6ヶ月保管無料 ダニ除去・毛玉・毛羽取り・再仕上げ 有り 最短14日
カジタクカジタク 19点 28点 18点 17点
2点12,980円 除菌・消臭・再仕上げ 有り 最短10日後

布団クリーニングは、保管してもらえるサービスがあるものをおすすめします。

基本的に布団は夏の間は使わないことが多いですよね。

家で保管していると、場所をとりますし、湿気も多いので布団にも良くありません。

保管サービスを利用すると、夏などの使わない間、環境の整った場所で布団を保管してもらえます。

家のスペースが大きく空くので、家の中がスッキリしますよ。

ポイント
毎年、春や夏には布団をクリーニングに出して保管してもらい、秋や冬から布団を返却してもらって利用する、というサイクルにすると非常に清潔かつスマートです。

保管付き布団クリーニングを選ぶ際のポイント3選

保管してもらえる布団クリーニングを選ぶ際の確認ポイント

続いて、保管してもらえる布団クリーニングを選ぶ際の確認ポイントを紹介していきます。

保管してもらえる布団クリーニングは数多くありますので、しっかりとポイントを確認して自分に合った布団クリーニングを選びましょう。

保管してもらえる布団クリーニングを選ぶ際の確認ポイント

保管の料金を確認

まずは保管の料金を確認しましょう。

布団クリーニングによって保管サービスの料金はさまざまです。

無料のものから1,000円以上かかるものまでありますので、クリーニングの基本料金とともに、必ず利用前に確認しておきましょう。

保管方法を確認

保管方法も布団クリーニングによってさまざまです。

温度や湿度などをしっかりと管理している保管サービスを選びましょう。

注意点
保管方法が記載されていない布団クリーニングは、カビやダニが発生する可能性が否めませんので注意しましょう。

返送時期・期間を確認

返送時期や期間も必ず確認しましょう。

布団クリーニングによって最長保管期間、返却時期などに差があります。

短いサービスであれば最長で6ヶ月ですし、追加料金を支払うことで保管期間を2年伸ばせるサービスなどさまざまです。

返却してほしい時期を計算して、布団クリーニングの保管サービスを選びましょう。

保管付きおすすめの布団クリーニング5選

保管してもらえるおすすめの布団クリーニング5選

保管してもらえるおすすめの布団クリーニング5選を紹介していきます。

それぞれの特徴や保管料金、保管方法など詳しく解説していますので、自分に合ったサービスを見つけてくださいね

保管してもらえるおすすめの布団クリーニング5選

リネット|保管なし

ふとんリネット

業者名 リネット
クリーニング料金 8,800円
保管料金
保管方法
基本保管期間

リネットは会員数40万人を突破した大手宅配クリーニングです。

布団クリーニングの中でも、まとめてクリーニングに出したい方におすすめします。

1枚のみクリーニングに出すと8,800円かかりますが、3枚以上出すと1枚あたりの金額が4,300円になるため大変お得です。

さらに、LINEの友だち追加をするとすぐに使える1,200円OFFのクーポンが発行されます。

布団クリーニングをなるべく安く依頼したい方は、リネットを利用しましょう。

せんたく便

せんたく便

業者名 せんたく便
クリーニング料金 13,178円
保管料金 無料
保管方法 専用の部屋で保管
基本保管期間 6ヶ月

せんたく便は創業60年の宅配クリーニングサービスです。

ダニ除去率100%を謳っているため、デリケートな赤ちゃんがいる家庭に特におすすめです。

保管サービスが無料なのも大きなポイントです。

クリーニング料金は2枚からで、ベルメゾンネットと同様に毛布や肌布団、枕なども同時にクリーニングできて、0.5枚換算にしてもらえるため無駄なく利用できます

保管期間は6ヶ月です。

カジタク

カジタク

業者名 カジタク
クリーニング料金 12,980円
保管料金 1,100円
保管方法 温度・湿度が管理された専用保管庫にて保管
基本保管期間 9ヶ月

カジタクはイオングループが提供する宅配クリーニングサービスです。

布団クリーニングは2枚で12,980円です。

3枚セットでの申し込みも可能になっています。

保管料金は1枚ごとではなく、セットでのプラス料金となっていますので、3枚セットでの申し込みがお得です。

専用の保管庫で保管してもらえるので安心できるのも大きなポイントといえます。

保管期間は最長で9ヶ月です。

きららウォッシュ

きららウォッシュ

業者名 きららウォッシュ
クリーニング料金 7,700円
保管料金 550円
保管方法 ビニール袋で密閉して空気を遮断した状態で保管
基本保管期間 8ヶ月

きららウォッシュは20年間以上の実績で、これまで洗ってきた布団の数は200万枚と非常に信頼感がある布団クリーニングです。

布団1枚のクリーニング料金は7,700円ですが、枚数が増えるごとに安くなっていきます。

保管料金は商品1つにつき550円です。

保管期間は最長で8ヶ月となっています。

空気を遮断した状態で保管しているため、湿気やカビを防ぎます。

リアクア

リアクア

業者名 リアクア
クリーニング料金 6,050円
保管料金 無料
保管方法 温度・湿度・遮光管理し保管
基本保管期間 6ヶ月

リアクアは布団パッケージを選んで布団クリーニングができます。

羽毛布団は1枚当たり6,050円でクリーニングができて保管料金は無料です。

基本保管期間は6ヶ月ですが、追加料金を支払うことで最長2年まで保管してもらえます。

パック料金や送料はクーポンなどの利用で複雑に変わっていきますので、気になる方は一度料金シミュレーションをしてみましょう。

ベルメゾンネット

ベルメゾンネット

業者名 ベルメゾンネット
クリーニング料金 11,990円
保管料金 無料
保管方法 温度・湿度が適切な保管庫で保管
基本保管期間 9ヶ月

ベルメゾンネットはさまざまな通販をしているサイトですが、布団クリーニングも行っています。

2枚からの料金で11,990円、3枚なら15,990円になります。

また毛布や肌布団、枕なども同時にクリーニングできて、0.5枚換算にカウントしてもらえるため、無駄なく利用できます。

基本保管期間は9ヶ月です。

料金の例
掛布団1枚(1枚換算)・毛布1枚(0.5枚換算)・枕1つ(0.5枚換算)で、2枚料金の11,990円

保管サービスがある布団クリーニングを利用する際の注意点

保管サービスがある布団クリーニングを利用する際の注意点

続いて、保管サービスがある布団クリーニングを利用する際の注意点を3つ紹介していきます。

しっかり注意点を理解してないと、後悔する可能性がありますので、一つ一つ詳しくみていきましょう。

急に必要になってもすぐには返却してもらえない

保管サービスを利用中、もし急激に寒くなって布団が必要になったとしてもすぐには返却してもらえません

サービスにもよりますが、基本的には返却の申し込みをしてから2週間程度はかかるということを覚えておきましょう。

そのため返却時期は、できるだけ余裕をもって決めておくことをおすすめします。

場合によっては買い替えたほうがお得

もし安い布団をクリーニングする場合は、買い替えたほうがお得ということにもなり得ます。

1枚からのクリーニングを受け付けているサービスは少ないので、多くの場合で2枚で12,000円~15,000円ほどになります。

そのため、もし安い布団をクリーニングする場合は、買い替えとほとんど変わらない料金になります。

クリーニングする場合はできるだけ高価な布団だけにし、安い布団は洗うのではなく買い替えるという手段もあるということを覚えておきましょう。

布団の圧縮にはデメリットもある

布団クリーニングによっては、布団の圧縮をしてもらえるサービスがあります。

サイズが非常に小さくなるので、スペースが確保でき、また空気を遮断しているためダニやカビの予防にもつながります。

ですが、生地を傷つけるというデメリットがあるため注意しましょう。

保管サービスを利用するのであれば、返却後すぐ使うので、わざわざ圧縮する必要性は低いです。

基本的には保管サービス利用時には、圧縮はしないでおきましょう。

布団を預ける時期は5月がおすすめ

布団はいつ頃から預けるもの?

布団の保管サービスはかさばる冬物の布団や毛布を預けられるため人気です。

保管する期間としては5月から10月の6ヶ月が一般的です。
参照:VENESBED

保管付きの布団クリーニングは6ヶ月以上保管しておけるものが多いので、延長などは必要ないでしょう。

布団クリーニングの保管サービスに関するよくある質問3選

布団クリーニングの保管サービスに関するよくある質問3選

最後に布団クリーニングの保管サービスに関するよくある質問3選を紹介していきます。

さっそく見ていきましょう。

クリーニングせずに保管だけしてもらうことは可能?

基本的にクリーニングをせずに保管だけの依頼はできません。

宅配クリーニングとは別の、宅配型のトランクルームサービスを利用すれば保管はしてもらえますが、料金は高いので注意しましょう。

濡れた布団はそのまま送れる?

子どもがおねしょをして濡れてしまった布団や、干している最中に雨が降ってしまい濡れてしまった布団を、そのままクリーニングに出したいと思う方も多いのではないでしょうか。

このような濡れた布団の受付は、クリーニング業者によって対応が変わってきます

一度問い合わせをしてみて、濡れた布団でもクリーニングしてもらえるか確認しましょう。

注意点
濡れた布団のクリーニングが可能でも、濡れた状態で宅配してからクリーニングしてもらうまで時間がかかるため、カビが発生する可能性は高いです。できれば濡れた後はクリーニングに出すのではなく、すぐに乾燥させましょう。

保管期間の延長はできる?

保管期間の延長はクリーニング業者によって対応が変わってきます。

基本的には、ほとんどの業者で保管期間は決まっています。

一度問い合わせをして、延長が可能か確認しておきましょう

保管付きおすすめ布団クリーニングまとめ

布団はシーズンオフの間、保管してもらえるクリーニングサービスを選ぶと非常に便利です。

クリーニング業者によって保管の料金や方法・時期など大きく変わりますので、自分に合った布団クリーニングを選んでくださいね。

また家に保管しないため、急激に寒くなったとしても返却まで時間がかかる、という点には注意しておきましょう。

布団クリーニングの保管サービスまとめ
  • 布団クリーニングは保管サービスが便利
  • 保管の料金・方法・時期を確認する
  • 自分に合った布団クリーニングを選ぶ
  • すぐには返却してもらえない点に注意
  • 基本的にはクリーニングをしなければ保管してもらえない